開催形態について

本年の大会は現地+オンラインでのハイブリッドで開催する予定です

※ 感染状況によってはオンライン開催のみに変更されることもあります

本年度,全ての発表・質疑などのイベントはオンラインのライブ形式でも中継します.

オンライン開催に際して,現在以下のツール全ての使用を想定しています.大会期間を通じてこれらのツールを問題なく使用できることが参加要件となります.なお現地参加の場合も,インタラクティブ発表(デモ・ポスターセッション)ではツールを利用いただく予定ですので,ご注意ください
・Zoom(招待講演,通常論文発表セッションでのリモートからの視聴用)
・oVice (デモ・ポスターセッションでのインタラクティブな討議用)
・Slack (各セッションでの質疑応答や,各種アナウンス用)